IT・AI・DX

再度のお詫び

テーマを変えるしかない 昨日のお詫びに書いたように,形が崩れるのでテーマをいじっていたら,うっかりこれまでのテーマ(Lighrning Pro)から新しいテーマ(Cocoon)に切り替えてしまい,すぐには元に戻せないので,暫定的にこのテーマで公開します。こんなことをする気ではなかったのですが。しかしこれは単純だから,これにしようかな。
IT・AI・DX

お詫び

サイドバーの内容が中央に表示される 前々から気になっていたのですが,一部の固定頁でスクロールしていくとサイドバーの内容が中央に本文と重なって表示されて読みにくくなっています。特にこれから手を入れていく「問題解決と創造のヒント」(問題解決と創造に改称予定)で起きているようです。単純な設定ミスならいいのですが,これは多分複雑な原因が重なって起きていると思うので,すぐには直らないようです。根本的にやり直さなければならないと思いますので,どうするか,テーマの変更も含めて検討していきますので,しばしご容...
問題解決と創造

今から学び始める方法-オンライン講義と読書

数条の道 何かを学ぼうとし,その方法を,学校に行くか独学するかから選ぶとすると,とにかく独学は難しいねということになる。では学校に行くかというと,それは大半の社会人にはなかなか難しい。そこでやはり独学にしてその方法を工夫しようということになる。 独学論はもうすぐ読書猿さんの「独学大全」がKindle本になるので,それを読めばあれこれ参考になる技法が紹介されていると思うが,ここでは当面私が考えている独学法を記述しておこう(読書猿さんのWebは,「読書猿 Classic: between/bey...
問題解決と創造

問題解決と創造

「問題解決と創造」の第1次案です これは今までの「問題解決と創造のヒント」を見直して,固サイトを表示定頁の「問題解決と創造」に切り替えるための原稿案です。固定頁は,今後,各項目をおおよそ見直した段階で掲載します。 なぜ「問題解決と創造」なのか 私たちは,日々,自分自身の現在の有り様とこれからの行く末に思い悩む。そしてそういう自分の視野を通して見える,所属する組織(企業や自治体・国,その他の組織)やこれらの間で起こっている様々な問題に直面し,その解決を迫られる。もう少し視野を広げると,人や組...
IT・AI・DX

Web全体の構成を考え直しました

私が第一に取り組むべきこと 私が今後このWebで第一に取り組むべきことは,問題解決のための「法とルール」が,適切な内容で作成されて実行され,社会をよくする方向で機能するよう,立法,行政,司法の過程を監視することだと思っています。今までは,立法,行政,司法の過程が人権を擁護する憲法に適合するかどうかということが監視の中心だったわけであり,それが重要だったことはそのとおりですが,でもこれからは,少なくても私にとっては それは課題の一部でしかなく,より重要なのは,加速度的に複雑になっている環境の中の...
問題解決と創造

放送大学の講義一覧(2020)

大学(教養学部の講義一覧 01 基盤科目 0102 市民自治の知識と実践(’15)(ラジオ) 山岡 龍一、岡﨑 晴輝 0103 問題解決の進め方(’19)(テレビ・字幕) 秋光 淳生、柴山 盛生 0104 国際理解のために(’19)(ラジオ) 高橋 和夫 0105 自然科学はじめの一歩(’15)(テレビ・字幕) 岸根 順一郎、大森 聡一 0106 日本語リテラシー(’16)(テレビ・字幕) 滝浦 真人 0107 日本語アカデミックライティング(’17) (...
問題解決と創造

秋になったのでそろそろ再開しよう

秋になったのでそろそろこのWebを再開しよう Web記事を書くという習慣から随分遠ざかってしまった。ただあれこれ調べたり,Kindle本を買い込んだり,問題をDynalistで整理したりということは続けていたので,コロナを弾き飛ばして,できるだけしっかりした内容,形式で再開したかったと弁解しておこう。ただこの夏後半は暑く,それで少し足が引っ張られたかな。秋になったのでそろそろ再開しよう。 再開してどう進めるのか 私の,仕事以外の様々な問題についての整理の仕方や思考は,個人史の中で形成された...
問題解決と創造

私がこれからしたいこと

やることを絞ろう  コロナ待機で自宅にほぼ2ヶ月ほどいたであろうか,私はすっかり「増量」してしまった。確かに,何となく具合が悪い日が続いて昼間もゴロゴロして本を読み,スロージョギングも朝起き出さずに夕方でいいやと思いながら夕方もせず,といううちにすっかりと「増量」してしまった。しかし問題は,運動不足もさることながら(そう考えるといつかまとめて運動さえすれば(きつい山に登って長時間歩けば)良いということになってしまう。),それよりも加齢に応じて筋肉量,基礎代謝量が大幅に落ち続けていることを考えず...
IT・AI・DX

32GBパソコンで,Windows10の最新2004にUpdateができた…IT tips①

記事を再開しよう コロナ避難期は自宅にいてあれこれ考えたり本を読んだりしていたが,記事はずっと更新しなかった。大本に立ち返って整備したいという思いもあって毎日のようにkindle本を購入して目を通し全体を書きなおそうと思っていたが,一方,自宅にいると動くのがうっとうしくなってどうしても体調が悪くなるのと,そもそもいつまでも私が生きているわけではないからできることからやろう,それが結局早道なので,少し記事の内容を方向転換しようという気になったこともあって,暫時休憩(もっとも論稿の執筆もあったから...
法とルール

AI時代の弁護士業務

この論稿の紹介 この論稿「AI時代の弁護士業務」は,「法の支配」(2020年4月号)に掲載されたが,その内容は「固定頁」で適宜バージョンアップしていく。 はじめに-AI時代を迎えて 1 「AI時代の弁護士業務」を考える ⑴本稿の趣旨 編集部から私に与えられた課題は「AI時代の弁護士業務」である。これは,最近頻繁にメディアに登場する,「AI」(人工知能)という囲碁の世界名人さえ打ち破る何やら恐ろしげなテクノロジーによって,一応「弁護士特化型の知能」によって実行されていると認められていると...
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