環境と資本主義,学ぶ

プラトンとフッサール

さて前回の記事が1月25日なので2ヶ月近く間が空いてしまった。

ただこの間、(本人としては)無駄に過ごしていたわけではなく、竹田青嗣さん(「哲学とは何か」(Amazonにリンク))や西研さん(「哲学は対 ...

ブログ本の森から山ある日々へ,環境と資本主義,法とルール

序論内部統制制度は子会社には重荷のことが多い

上場企業と連結計算書類を作成している子会社(の一部)は、親会社が、金融商品取引法(金商法)の内部統制報告書を作成し、監査法人の監査を受けて届け出て、公開するのに対応し、その内部統制制度の整備 ...

環境と資本主義,本の森

デジタル・テクノロジーの氾濫と持続不可能性は乗り越えられるか

2020年末にあたって、現在から未来を俯瞰、展望してみよう。今のところ問題の焦点は、「デジタル・テクノロジーの氾濫と持続不可能性」であると考えている。取り急ぎ、V.1として公 ...