愚論・戯れ言日録,残された日々を生きる,本の森,山ある日々,未来の法律事務所

折々の所感

これから折々の所感を、無味乾燥な「日々雑感」という「カテゴリー」から抜けだし、「愚論・戯れ言(ざれごと)日録」として記述しようと思う。「愚論」は自らの言表を卑下するわけだがこれはそこそこににして抜け出すことにし、「戯れ言」に ...